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A collection of 71 posts

今の気持ち
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今の気持ち

元々は今日は英語で話します。でも、ちょっと事情で、日本語で話す。 昨日、七月三日。何かがあった。いい友が永遠に離れた。 この人は太いけど、とってもいい人です。かっこよくないしけど、優しい人です。自分の仕事を丁寧にできる人です。チームの中で、ちゃんと自分の仕事を果たせる人です。私と近い歳と近い趣味を持っている人です。組織の中でこんな人は珍しい。 私にっとて、昨日の事故は謎が多すぎ。知らない、分からないところがたくさんある。彼以外にはまだ人が回復中。誰でも、精一杯で生きている。苦しんけどね。 お疲れ様です。また、あの世で会う。

紙一枚
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紙一枚

新聞を見る、それは人々の毎日をする事です。でも、その形は昔と違う。 私は年長者ではない、二十代として、新聞の進化を見せました。子供頃、学校で毎日日刊紙をみる。図書館に役にある時。館内の日刊の更新も担当した。だから新聞紙と日刊も毎日見る。 でも、携帯電話がどんどん便利になったし、街で新聞紙を持って、見てな人は老人ばかり。明日も、ある会社も最後の出品です。 あの会社はいい新聞屋さんではない。でもその会社は一番尊敬している新聞屋です。「決して、真実のことを表示する。」 多分、その会社の終わりは残念なこと。ですか、決して人の心中の炎を消せない。 いつも信じている、朝日が来る前には長い黒い夜がある。

うそ。
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うそ。

人が成長している時、あらゆる嘘を作った。そのすぐ、それを忘れる。何もかも覚えてない。 子供はその嘘の影の下で生きている。その嘘を信じる、だっで、彼たちにとって、あれは嘘ではない。あれは真実です。 私はたくさん嘘を作った、同時にたくさんを聞いた。その中で生きていた。好きも、嫌いも関係ない。認めたくないが、仮面を被って生きてはもやるしかない方法です。 せめて、笑い時は本当に笑う。「ありがとう」て言いた時は本当に「ありがたい」感じを持っている。 自分の仕事で、たくさん子供をみる。子供の前には嘘はしません。この世界、もう嘘うんざりだ。子供は事実の正体を知る権限がある。歴史や、真理など。いろんなもの。 でも、時々、嘘はいいものです。特に誰が真実に怯えている時。人は感情持つもの、恐れものある。私は人をらしく生きる。うそでも平気みたいで。

夏の声
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夏の声

六月も半分越えた。香港も、日本も暑くなっで、本気で夏になった。 子供ころ、夏と言えば夏休み。でも香港の夏休みは面白くない、沢山宿題あるし、塾も行ったし。休みより、普通な日々みたい。今の夏も昔の夏よりもっときつい。 日本の夏休みは本格的に休んで、自分の自由研究をやる。なんか、いいな。 私は自分の仕事のお掛けで、今も夏休みがあります。その2週間でちゃんと休めるし、続きの仕事もちゃんと準備している。友達は私のこの休みを恨んでいる、まぁ、これはこの仕事の特別なものだ。羨めれ、私は構わん。 夏の声、もっと聞かせてください。

風が吹いている
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風が吹いている

この世界は風の力で動いている。風の使って、電力を作る。 私にっとて、風は海以外、自分の怒りを冷やされるものです。悩みも風と共に吹っ飛ばす。今日は友達と一緒にも一度山に進んだ。峠を乗り越え、山の道はいつもと同じ、危険で、面白いで、歩く。まぁ、私は全人の命を持って、運転して、山の最高点まで走る。 山道は危険、危険は道そのものではない。危険は予想できないもの、例えば、足て山を登る人、自転車で山から下ろす人。それと、他の運転手、経験あたら大丈夫けど、経験足りない人はやばい。自分と自分の車の限外が知らない人。 高いところの風は危ないもの。突然で強い風が吹いてる、一瞬で穏やかになる。風で、いいよね。自由でこの世界を体験してる。

内陸と海岸
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内陸と海岸

(先に言います、ちょっと酒飲んだから、このブログはかなりめちゃくちゃしています) 旅を何回行った。東なら日本まで、西ならエギリスまで、北ならロシアまで。旅の間、色々な山と海岸を歩いた。 言っとくけど、私は海岸が好きです。 でも、内陸の山も悪くない。山を登る、高い所から街や眺めの景色はとっても綺麗です。もちろん、夜景も素敵です。函館山から函館市内の景色は一生忘れない。(その寒さも忘れない)。藻岩山で初雪を見てもまだ覚えています。富士山もまだ行ってないけど、元々の計画には2022年で征服見せます。 海岸なら、南エギリスのブラウンシー島、その三日間のキャンピングも面白い体験だった。それと、沖縄と沼津の砂浜。もちろん、横浜や、青森の海岸で、海の声を聴いて、その声は自分に静かになれる。頭の混乱や心の思いもその海で流る。 やっぱ、海が好き。 香港は18の区がある、その中で17区は海岸線がある、なんにせよ、香港は太平洋のそばでいる。でも私はあの1区、海岸線がない一区で生まれ、成長してた。私は山梨な人みたいなら言い過ぎけど、それ見たいです。 でも、海を聞くて、

ゲームの世界
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ゲームの世界

小学生頃、初めてゲームをしました、クラスメイトのおすすめのウェブゲームです。今見たらはくだらないRPGゲーム、でもあの時は楽しかった。そのゲームの名前は内緒にします、多分そのゲームも倒産されているだ。 でも、その後したなゲームこそ、私に新しい世界をくれた。あの時は中一になった、新しい挑戦を探している。そのゲームの名前も内緒にします。ですけどとっても自由なゲームです。その世界で生きたり、家を作ったり、獣やモンスターを狩たり、とても面白いゲームです。今でも、時々やっています。そのゲームのお掛けで、たくさんな人を出会えた、今までも一緒にゲームをします。別のゲームも、一杯やっています。 ゲームが終わったら、自分が静かになった時はこう思います。先のゲーム、よくできましたか、勝負のことではなく、自分は楽したか? ゲームの勝負はもちろん大事なもの。だけど、そのゲームを一緒やっているひとど過ごした時間こそ大切と思います。もし一緒にゲームをした時、勝利をもらった、でも友人、チームメイトの関係が破れたなら、そんな勝利はクソみたいです。 それと、もしそのゲームは楽しくないなら、どんな大ヒットのゲームもごめんです。波を続きでゲームをしている人ではない。もちろん出来れば、挑戦してみたいけど、やっぱゲームを自分な得意な領域にしたい、何せよ、ゲームの世界は無限な可能性を詰まっている。 最近やってるゲームの種類は色々です。街を作り、

暁の車
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暁の車

別れはいつでも悲しいことです、友人や、親戚や、戦友など。ある別れは一時的に、ある別れは永遠に。どっちもつらいと思います、でも人生の中では誰も別れないは不可能です。人の歳は毎日か添えている。歳と共に、人の思考も毎日進んでる。 でも、私は「別れ」を嫌いではない。 人と別れこそ。人と出会う。 広東語はこゆう言葉がある。「この世の中には別れない宴会がない」 だから、人々の出会うはとっても大切なものです。多分その人は嫌いだけど、あれは偶然ではない。 もし、ある日、みんなと別れる時、どうか泣いてないでください。私たち一緒に過ぎたな日々を覚えて、笑ってください。 暁の車のように、前に向かえましょう。 (ちょっと酔った、ごめん)

運転手とは
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運転手とは

最近、バス免許を確実に獲得のために、特別な授業に行った。 行きたいですか?全然。 面白いですか?まったく。 無料ですか?いえ、450香港ドルがかかる、それに三つの授業を参加した、だから、1350香港ドルです。 参加しなくてもいいですか?いいよ、でもちょっと免許のことが迷惑になる、だから参加しないなら、面倒になる。 んで、いやでも参加した、今日は二日目の授業です。明日は三日目、最後です。毎回は8時間、くだらないです、先生もこんな事を言う 「つまんないけど、今日一日、みんなで頑張ろ。」 あのね、頑張りたいけど、本当無理です。授業の内容はともかく、勉強教えるの方が本当に悪過ぎ。教科書の内容をそのまま読んでは気合が入れられないよ。。。 朝の内容は午後のテストに出るなんで、学力より、記憶力はもっと大事と思います。参加者は子供じゃないし、瞬間記憶力を試させないで欲しい(笑)。 ある意味では、確かに色んな資料や、参考など貰えた。 あと明日、最後の日です。頑張ろしかない!

村雨
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村雨

最近な天気が不安定になった、南シナ海からの低気圧のせいで、時々はすごい雨が降っている。まぁ、仕事にちょっと不便けど、やっぱ雨が好き。 雨が好きなので、私は雨に関する言葉を見ていた。もう一つの原因は艦これけど、そんなことはどうでもいい。 村雨 ー ひとしきり激しく降り、やんではまた降る雨。にわか雨。驟雨 。 私は雨の音が好きです。その音は私の怒りを抑えられる。雨降ってる時、運転ももっと丁寧になるが必要です。それをお掛けで、より安全な運転ができる。自分が命に嫌われているけど、他の道路の使用者は命を大切にして、生きている。 なんか、ちょっとくらいになった。やばい。でも、やっぱこんな私こそ私です。 昔なら、5月の雨なら、きっと、五月雨恋歌の事を話す。でも、私なんで、恋は本当に遠いすぎる。失くしたものは恐らく戻れないから、もういいよ。自分らしく続きましょう。

明日より今日は大事
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明日より今日は大事

時々、仕事をした時、子供からこんな話を聞いた。 「明日はとっても大事な予定がある、だから今夜早めに寝る。」 でも、現実は残酷です。明日が来る前に、今夜は勉強や、宿題など色んな事がある。ほぼ毎回、月曜日の時、彼達に聞いたら、土曜日の予定が大体楽しくない。まぁ、当然でしょう?これこそう、香港の教育だ。 だから、大人として、ある程度で子供達にこんな話をする。 「へぇー、いいな、でも。。。今日の宿題が今夜まで完成させる?」 「大丈夫だ!先生があんまり宿題を出せないから大丈夫だ!」 私の心から、なんか感動した。自分に関係がないけど、本当に感動した。 私、まだ子供ころは宿題沢山ある。1日で10件があります。長い休みの前にはもっとある。でもあの時、私はこんなことが平気と思う。今らな、めっちゃ宿題量と思いますけど、多分、その時の自分が。なんか慣れた気がする。 今も、子供の宿題を見て、自分も年上になった感じがする。でも、彼達を見守りして、安全を確保して。これが自分な責任です。